海外FXの特徴のカテゴリ記事一覧

低資金でできてゼロカットシステムのある海外FXでの取引結果を綴っていき、どれくらいの副収入を得られたかを紹介します。

カテゴリ:海外FXの特徴

  • 2017/08/11海外FXの特徴

    海外FXで一攫千金を狙えるの?一攫千金を狙って海外FXを始めようと考えている方は多いのではないでしょうか。・勝つこと自体が喜び・スリルを味わいたい・相場観を養いたいこれらの目的で海外FXを始める方は少なからずいますが、「利益を得たい」「儲けたい」と考えて始めるのが普通です。あくまでも海外FXで勝つのは手段の一つで、利益を得られなければチャレンジする意味がありません。確かに、パチンコやパチスロなど他のギャン...

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  • 2017/08/10海外FXの特徴

    海外FXの安全性は高いの?FXを始めるに当たり、国内の業者を選ぼうか海外の業者にしようか迷っている方は少なくありません。・国内FXは何となく安全性が高そう・海外FXは少し危険な匂いがするこういったイメージを持っている方は多く、レバレッジ規制がなく300倍や400倍で取引できるのも影響しています。安全性の低い海外FX業者を利用し、「口座資金を持ち逃げされるのではないか?」「注文処理が不正に行われるのではないか?」と...

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  • 2017/08/09海外FXの特徴

    海外FXとバイナリーオプションの違いは?「投資を始めよう」と考えた時に、パッと思い付くのが海外FXとバイナリーオプションです。①既に国内FXや海外FXにチャレンジしている②その後にバイナリーオプションを始めるこのような傾向が多いものの、通貨の市場動向を予想する点で同じなだけで大きな違いがあります。FXが外国通貨の交換や売買を行って差益を儲ける金融商品なのに対して、バイナリーオプションは権利を取引する投資なのが...

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  • 2017/08/08海外FXの特徴

    海外FXで得た利益を青色申告できるの?サラリーマンでは馴染みがないものの、海外FXで利益を上げている場合は確定申告をして税金を納めなければなりません。「バレないから大丈夫だろう」と考えるのは危険で、以下のように無申告加算税が課せられます。過少申告加算税:本税の10%無申告加算税:納付税額の15%不納付加算税:納付税額の10%仮装や隠ぺいなど悪質な場合は更に支払う税金が高くなり、海外FXで儲けようと考えている方...

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  • 2017/08/07海外FXの特徴

    国内FXでは損失の繰越が可能2012年にFXに関する税制が変わってからというもの、国内FXでは株取引と同じように損失の繰越が可能です。FXは課税対象となるので一定の利益が出た場合、自分で確定申告をして税金を納めなければなりません。しかし、損失が出た時も申告しておけば、翌年以降にプラスになった際に繰り越した損失を差し引くことができます。①損が出ても利益が出た時に備えて確定申告をする②3年先の確定申告まで繰越控除が...

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海外FXで一攫千金は狙える?

海外FXで一攫千金を狙えるの?


一攫千金を狙って海外FXを始めようと考えている方は多いのではないでしょうか。

・勝つこと自体が喜び
・スリルを味わいたい
・相場観を養いたい

これらの目的で海外FXを始める方は少なからずいますが、「利益を得たい」「儲けたい」と考えて始めるのが普通です。

あくまでも海外FXで勝つのは手段の一つで、利益を得られなければチャレンジする意味がありません。

確かに、パチンコやパチスロなど他のギャンブルとは違って、一攫千金を狙うことができる数少ない取引となっています。

・国内FX業者が最大で25倍のレバレッジなのに対して海外FXでは平均で400倍
・ブローカーの中には1,000倍を超えるレバレッジを設定できるところがある
・証拠金(担保)を大幅に超える損失を出した時に追証がない

上記のようなメリットが海外FXにはあり、「大きな借金を背負って市場から退場しなければならない」といった国内FXのシステムとは大きく異なるのです。

全ての人におすすめできる方法ではないものの、ハイレバレッジ取引やゼロカットシステムで一攫千金を狙えるのが海外FXの魅力だと言っても良いでしょう。


一攫千金を狙うと大きなギャンブルになる


海外FXで一攫千金を狙うとなると、大きなギャンブルとなるので継続して利益を上げることは難しくなります。

誰でも何の知識も無しで勝てるほど甘い世界ではありませんし、「失敗してお金が減っても自己責任!」という点はきちんと押さえておくべきです。

・FXはあくまでも投資法であってギャンブルの手段ではない
・ハイレバレッジ取引ができる代わりに少し相場が動くだけで強制的にロスカットになる
・短時間で口座資金が0円になってしまう可能性がある

こういったリスクもあると心得た上で、海外FXへとチャレンジしなければ失敗の可能性は高くなります。

しかし、多くのトレーダーは現在も継続して利益を得られていますし、きちんと理解して投資をしていれば勝率の低いギャンブルというわけではありません。

稼げるようになるために相応の知識を得ることから始め、相場の動きを読み取る力を少しずつ養って経験値を積んでいけば将来的に利益を出せるのです。

FXで勝つ方法を身につけるまでに時間はかかりますが、一攫千金は決して夢ではないのでまずは海外FX業者の中でも人気の高いXMの口座を開設してみましょう。

3,000円のボーナスが付与されますし、デモ口座を開設して仮想残高で取引の感覚を掴むこともできるので公式サイトで詳細を確認してみてください。


私のように海外FXのXMを利用したい方はこちらです~


海外FXが初めての方は「私が実際に運用している海外FXの始め方 」を見てね~
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海外FXの安全性は高い?

海外FXの安全性は高いの?


FXを始めるに当たり、国内の業者を選ぼうか海外の業者にしようか迷っている方は少なくありません。

・国内FXは何となく安全性が高そう
・海外FXは少し危険な匂いがする

こういったイメージを持っている方は多く、レバレッジ規制がなく300倍や400倍で取引できるのも影響しています。

安全性の低い海外FX業者を利用し、「口座資金を持ち逃げされるのではないか?」「注文処理が不正に行われるのではないか?」といった不安を抱えるのは当然です。

しかし、結論から言えば業者の選び方さえ間違っていなければ、海外でも国内でも安全にFX取引ができます。

日本以外のFX会社は全て海外FX業者に該当しますし、星の数ほど存在すると言っても良いでしょう。

その中で信頼できるところを選ぶのがポイントで、以下では目安となる要素を幾つか挙げてみました。

・キプロス証券取引委員会(Cysec)やオーストラリア証券投資委員会(ASIC)など金融ライセンスを取得している
・運営期間が長くて長期間に渡って健全なサービスが提供されている
・スポンサーと契約していて資本力が高い(倒産するリスクが限りなく低い)
・顧客と会社の資金を別々で管理する分別管理や、顧客の資産を守る信託保全が採用されている
・FXブローカーとしての賞を幾つも受賞していて信頼がおける

中でも金融ライセンスは海外FX業者の選び方のポイントとなり、XMでは欧州を中心に10ヶ国で取得しています。

資本力が高くて安全性の高いサービスなのは間違いなく、安心して海外FX業者で取引したい方はXMを選んでみることをオススメします。


ライセンスの取得数は海外FX業者で異なる


ライセンスの取得数は海外FX業者で違いがあり、有名なサービスがどのくらいなのか見ていきましょう。

XM:10ヶ国
Traders Trust:9ヶ国
iFOREX:3ヶ国
FxPro:2ヶ国
LANDFX:1ヶ国

上記で紹介したXMが最も多く、安全性が高いかどうかの指標となります。

「金融ライセンスを持っている=政府認可のブローカーとして信頼に値する」と考えられ、突然出金ができなくなるようなトラブルはライセンス無しの業者で起こっているケースが多いので注意が必要です。

とは言え、海外FX業者は国内FX業者とは違い、投資家からの注文は全てカバー先の銀行へと電子的に直結されている透明性の高いNDD方式と呼ばれるシステムが採用されています。

「顧客の損失=業者の利益」となる国内FX業者とは異なるので、選び方さえ間違っていなければ海外FXは遥かに安心です。


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海外FXとバイナリーオプションの違い

海外FXとバイナリーオプションの違いは?


「投資を始めよう」と考えた時に、パッと思い付くのが海外FXとバイナリーオプションです。

①既に国内FXや海外FXにチャレンジしている
②その後にバイナリーオプションを始める

このような傾向が多いものの、通貨の市場動向を予想する点で同じなだけで大きな違いがあります。

FXが外国通貨の交換や売買を行って差益を儲ける金融商品なのに対して、バイナリーオプションは権利を取引する投資なのが特徴です。

「1ヶ月後に1ドルを100円で購入する」という権利を購入し、実際に1ドルが110円になっていれば差額の10円が手に入るという仕組みになっています。

ハイ/ロー:期限までにレートよりも円高になっているか円安になっているか予測する
ワンタッチ:期限までに指定したレートにタッチするのかしないのか予測する
レンジ:期限までに指定された値幅から出ないことを予測する

バイナリーオプションには上記の3つの種類があり、「ゲームみたいで簡単そう」とイメージする方は少なくありません。

しかし、海外FXとは違ってロスカットの概念がなく、テクニカルトレードを理解していても短期間で失敗しやすいので注意が必要です。

海外FXに限らず国内FXにもロスカットがあり、どんな部分が良いのか見ていきましょう。

①トレンドの波に乗って大きくポジションを抑え、予想通りに膨らんでいった
②「まだまだ伸びる」と手仕舞いせずにポジションを保有した
③寝ている間にトレンドが変わって大きな損失が出てしまった
④自分の予想が外れた時のために手仕舞いするように設定するのがロスカット

損失を未然に防げるのがメリットで、投資においていかに負けない勝負をするのかは大事です。

この点を考慮すると、バイナリーオプションは初心者向きとはあまり言えません。

「○○○の方が稼げる」とは一概に説明できないものの、海外FXで実力や相場観を掴んでからでも遅くはないので、ライセンス登録された信頼性の高いXMで口座を開設したほうがよいと思います。


バイナリーオプションをする上でのデメリットは?


以下ではバイナリーオプションをする上でのデメリットを幾つか挙げてみました。

・購入した金額が全て損失となることがある(all or nothing)
・テクニカル分析やファンダメンタルズ分析など基礎知識が必要
・常に変動し続けている相場を実際に体験してみなければ分からない
・取引上限額が決まっているので一度に稼げる金額には限界がある

バイナリーオプションで勝ち続けている人はいますが、海外FXと同じように初心者がチャレンジして直ぐに稼ぐのは難しいと心得ておきましょう。


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海外FXで得た利益を青色申告できる?

海外FXで得た利益を青色申告できるの?


サラリーマンでは馴染みがないものの、海外FXで利益を上げている場合は確定申告をして税金を納めなければなりません。

「バレないから大丈夫だろう」と考えるのは危険で、以下のように無申告加算税が課せられます。

過少申告加算税:本税の10%
無申告加算税:納付税額の15%
不納付加算税:納付税額の10%

仮装や隠ぺいなど悪質な場合は更に支払う税金が高くなり、海外FXで儲けようと考えている方は注意が必要です。

そこで、確定申告するに当たって青色申告が方法の一つとして考えられます。

個人事業主やフリーランスは所得税額を自分で計算して税務署へと申告する義務があり、青色申告と白色申告の2種類に分けられるのが特徴です。

青色申告:複式簿記方式で毎日の取引を記録して所得を申告する
白色申告:青色申告での申請を行っていない人が行う

今後の事業のことを考えて節税を念頭に置くのであれば青色申告の方が良く、その理由を見ていきましょう。

・帳簿付けを複式簿記で行うことで課税所得から65万円を差し引くことができるので節税対策に繋がる
・白色申告は必要経費に限度額があるのに対して、青色申告では特に設定されていない
・売掛金や未収金がある場合は12月末残高×5.5%が控除される
・赤字の場合は3年間に渡って繰り越すことができる

課税所得から65万円も差し引かれるのは非常に大きいですし、赤字を3年間に渡って繰り越せる制度は利益が思うように上がらないアーリーステージの個人事業主やフリーランスにピッタリです。

しかし、海外FXで得た利益を青色申告できるのかどうか疑問を抱えている方は多いのではないでしょうか。

国税庁のホームページを見てみると、青色申告ができる人の条件が以下のように設定されていました。

・事業所得がある
・不動産所得がある
・山林所得がある

主に事業所得や不動産所得があると判断されなければならず、海外FXの場合は雑所得に分類されるので難しいのが現状です。

100%できないと言い切ることはできませんが、青色申告が不可能であれば65万円の控除のない白色申告をしなければなりません。

①国税庁のホームページの確定申告書等作成コーナーへとアクセスして申告書を作成する
②給与所得や各種控除の入力を行い、海外FX所得を雑所得の項目に入力する
③氏名や住所、住民税などの項目を埋めて印刷する

大まかにこのような手順となり、慣れてしまえばやり方は簡単です。

確定申告が必要なのは海外FX業者の中でも名高いXMでも一緒で、一定の利益を出している方は忘れずに行ってください。


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損失繰越ができない海外FX

国内FXでは損失の繰越が可能


2012年にFXに関する税制が変わってからというもの、国内FXでは株取引と同じように損失の繰越が可能です。

FXは課税対象となるので一定の利益が出た場合、自分で確定申告をして税金を納めなければなりません。

しかし、損失が出た時も申告しておけば、翌年以降にプラスになった際に繰り越した損失を差し引くことができます。

①損が出ても利益が出た時に備えて確定申告をする
②3年先の確定申告まで繰越控除が受けられる
③向こう3年の間に発生した利益を相殺できる

このような仕組みで、課税対象となる金額を抑えて節税対策に繋がるのがメリットです。

損失の場合は利益を出している状態とは違って確定申告の義務はありません。

それでも、3年間の損失を繰り越すに当たって取引を行わない年でも確定申告を税務署でしていることが条件なので、利益の有無に関わらず申告しておきましょう。


海外FXでは損失繰越ができないので注意


海外FXでは国内FXとは異なり、損失繰越ができないので注意が必要です。

3年間に渡って損失を繰り越せない点はデメリットの一つで、システム自体が取り入れられていません。

国内FXでは以下の流れで利益が出た年に発生する税金を抑えられます。

①2012年にFX取引で200万円の損失を出してしまった
②その年も前年度と同じように税務署で確定申告を行う
③2013年にFX取引で400万円の利益を出すことができた
④トータルで課税対象となるのは400万円-200万円で200万円
⑤200万円×税率20.315%の406,300円を支払えば良い

確定申告をしていないと損失繰越ができず、課税対象が利益を上げた400万円になるからこそ負けている年度の確定申告も大事なのはお分かり頂けるでしょう。

一方で海外FXでは損失繰越のシステムがなく、負けている年度では面倒な確定申告をしなくても良いのです。

各年ごとに税金を支払う必要がある代わりに、海外FXには以下のメリットがあります。

・100倍~1,000倍など高いレバレッジを利かせてFXの取引ができる
・トレーダーの注文通りに通貨の売買を行うので透明性が高い
・取引を続けることで入金したお金以上に証拠金が増えるボーナスの特典がある

レバレッジ規制の対象外なのが何よりの魅力的なポイントですし、パソコンの購入や電気代など経費として申告していれば損失の繰越ができなくても節税対策は可能です。

海外FX業者の中でもXMは口座開設のボーナスとして3,000円が貰えるので、選び方で迷っている方は利用してみてください。


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