海外FXの特徴のカテゴリ記事一覧

ゼロカットシステムのある海外FXと海外バイナリーで借金のリスクなく取引を行い、海外FXにしかない取引のたびに発生するキャッシュバックの記録を綴ります。


カテゴリ:海外FXの特徴

  • 2017/08/06海外FXの特徴

    海外FXの自動売買システムにはどんな特徴がある?FXに興味を持ち、本当に自動売買システムが儲かるのかどうか疑問を抱えている方は多いのではないでしょうか。パソコンやクラウド上でFX取引を人間が売買注文の判断を下すことなく勝手に行うのを自動売買と呼びます。・システムが自動で注文を出す・注文タイミングを通知してくれるこのように自動売買システムには違いがあり、大負けしづらく継続して利益を出せるのがメリットです。...

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  • 2017/06/09海外FXの特徴

    FX取引における両建てとは?FX取引において両建てと呼ばれる手法があり、買いと売りの2つのポジションを同時に持つことを指します。スイングトレードやポジショントレードをしている時に両建てが有効で、どんなメリットがあるのか見ていきましょう。・どんなに相場が上昇しても含み損が拡大せずに済む・業者によるスワップの違いを利用して差額分の利益を得られる異なる方向へと動いてしまった場合は同ボリュームの反対売買を行い...

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  • 2017/06/08海外FXの特徴

    海外FXは国内FXとは違ってハイスピードで稼げるの?・大きく儲けたいのであれば海外FXが良い・ハイスピードで稼ぐには海外FXがおすすめこのようなイメージが強く、初心者でも国内FXではなく海外FXから始める方が増えました。「海外の業者を使って取引するのは怖い・・・」と考えている方は多いものの、優良業者であれば目立った悪評はありませんし日本語にもしっかりと対応しています。海外FXがハイスピードで稼げるのは、ハイレバ...

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  • 2017/06/07海外FXの特徴

    海外FXの取り扱い通貨ペア数は業者で異なる海外FXの取り扱い通貨ペア数は、業者によって異なるのが特徴です。為替取引のFXは世界中の通貨を使って売買できるものの、実際には円やドル、ユーロを中心に業者が取り扱う通貨で取引していきます。以下では業者別で取り扱う通貨ペア数をまとめてみました。FxPro:69Titan FX:63Land-FX:60XM:57IFC Markets:40そこまでの大きな違いはありませんが、海外FXを比較するポイントの一つと...

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  • 2017/06/06海外FXの特徴

    海外FXは課税対象となるの?・海外FXで儲けたお金は税金を支払わなくて良い・海外の業者だから課税対象にはならない上記のように考えている方は多いものの、海外FXでも国内FXと同じように儲けた金額に応じて税金が発生します。・国内FXでは別の方法で得た収入は個別で税金として支払う申告分離課税・海外FXでは給料や不動産所得などトータルで合算する総合課税こういった違いはありますが、FX取引で得たお金が課税対象となる点では...

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海外FXの自動売買システムの特徴

海外FXの自動売買システムにはどんな特徴がある?


FXに興味を持ち、本当に自動売買システムが儲かるのかどうか疑問を抱えている方は多いのではないでしょうか。

パソコンやクラウド上でFX取引を人間が売買注文の判断を下すことなく勝手に行うのを自動売買と呼びます。

・システムが自動で注文を出す
・注文タイミングを通知してくれる

このように自動売買システムには違いがあり、大負けしづらく継続して利益を出せるのがメリットです。

海外FXでも自動売買システムは取り入れられていて、寝ている時も働いている時も取引をしてくれます。

ソフトによってどんな特徴や違いがあるのかまとめているので、一度チェックしておきましょう。

EA(エキスパートアドバイザー)


EA(エキスパートアドバイザー)はFX取引の手助けをしてくれるツール全般を指し、メタトレーダーと呼ばれるプラットフォームで使用できます。

世界的に見ても中堅トレーダーや上級トレーダーがEAを使用していて、売買や決済の条件など詳細なロジックが書き込まれているのが特徴です。

どうすれば自動売買システムのEAを使えるのが見ていきましょう。

①海外FX業者の口座を開設する
②スタンダードなツールのMT4をダウンロードする
③EAをセットして安心したい人はVPSサーバーをセットする

私が利用している海外FX業者のXMでも、「MT4をダウンロードする」⇒「ツールのオプションをクリックする」⇒「エキスパートアドヴァイザーを選択する」⇒「自動売買を許可するにチェックを入れる」という流れで設定可能です。

個人投資家の9割が損失を被っているのが現状なので、負けが込んでいる人はXMで自動売買システムのEAを上手く活用してみるのもよいと思います。

私のように海外FXのXMを利用したい方はこちらです~



海外FXが初めての方は「私が実際に運用している海外FXの始め方 」を見てね~
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海外FXの両建ての上手な使い方

FX取引における両建てとは?


FX取引において両建てと呼ばれる手法があり、買いと売りの2つのポジションを同時に持つことを指します。

スイングトレードやポジショントレードをしている時に両建てが有効で、どんなメリットがあるのか見ていきましょう。

・どんなに相場が上昇しても含み損が拡大せずに済む
・業者によるスワップの違いを利用して差額分の利益を得られる

異なる方向へと動いてしまった場合は同ボリュームの反対売買を行い、損失を確定させれば損切りを行ったのと同じ意味合いとなります。

両建ては外すタイミングが難しいので初心者には向かないものの、為替損失を最小限に食い止められる点が大きなメリットなのです。


海外FXの両建ての上手な使い方は?


両建てによる取引は国内FX業者ではなく、海外FX業者を活用すると有効だと言われています。

それは国内FX業者とは異なり、ハイレバレッジや追証ゼロのサービスが取り入れられているからです。

具体的に海外FXを使った両建てハイレバレッジトレードの上手な使い方をまとめてみました。

①同じ通貨ペアの買い(ロング)と売り(ショート)を持つために2つの海外FX業者の口座を開設する
②経済指標の発表など相場が大きく動きやすい情報を事前に調べておく
③経済指標の発表が行われる前に開設した2つの口座へと10万円ずつ証拠金を入金する
④レバレッジを300倍にして30万通貨のポジションを持つ
⑤レートが33pips動いたタイミングだと仮定すると一方がロスカットになってもう一方は残高が倍になる
⑥倍の20万円になっても片方は残高がなくなり、スプレッドの分だけ損をするので意味がない
⑦そこで両方の口座に50pipsの指値を入れておき、変動が止まらずに50pipsまで動いたと仮定する
⑧片方は33pipsでロスカットされても、もう一方は証拠金の2.5倍の利益になる

50pipsの指値ラインに届けなければ100%儲けられる手法ではないものの、異なる口座を使った両建てはどれだけマイナス分があっても口座に入っているお金だけで負担が済むゼロカットシステムを採用した海外FX業者だけの特典です。

しかし、勝率が高いからこそ両建てを禁止している業者は多く、取引末梢や口座凍結といった措置が取られます。

海外FX業者のXMでは両建て自体は禁止されていませんが、1つの口座内なのが条件で複数の取引口座間での両建てはNGです。

他のブローカーの取引口座間との両建ても利用規約で禁止されており、XMの口座を開設してFXを始める際には十分に注意してください。


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海外FXはハイスピードで稼げる?

海外FXは国内FXとは違ってハイスピードで稼げるの?


・大きく儲けたいのであれば海外FXが良い
・ハイスピードで稼ぐには海外FXがおすすめ

このようなイメージが強く、初心者でも国内FXではなく海外FXから始める方が増えました。

「海外の業者を使って取引するのは怖い・・・」と考えている方は多いものの、優良業者であれば目立った悪評はありませんし日本語にもしっかりと対応しています。

海外FXがハイスピードで稼げるのは、ハイレバレッジでの取引ができるのが大きな理由です。

・国内FX業者では最大で25倍で規制がかかる
・海外FX業者は400倍くらいが相場

こういった違いがあり、海外FX業者を利用すれば日本国内のレバレッジ規制による影響を受けません。

中にはレバレッジを1,000倍までかけられるところもあるので、取引額が多ければ多いほどリスクが高くなる代わりに稼げるチャンスが増えます。

しかし、海外FXのリスクが高いと言われているのは資金管理ができないトレーダーがいるのが理由で、レバレッジ倍率は関係ないのです。

例えば、1ドル100円の時に1万通貨のトレードを行って1ドル99円になった時の損失額を見ていきましょう。

レバレッジが25倍の国内FX業者:必要証拠金は40,000円で、マイナス1円×1万通貨で10,000円の損失
レバレッジが888倍の海外FX業者:必要証拠金は1,126円で、マイナス1円×1万通貨で10,000円の損失

あくまでも取引に必要な証拠金の金額を決めているだけなので、直接的な損益には影響しないのが特徴です。

ハイスピードで稼げるからリスクも大きいとは言い切れず、資産の目いっぱいまでトレードするような無謀な真似をしなければ危険性はありません。

ちなみに私が利用しているXMは、世界23ヶ国に展開しており、1倍から888倍まで自由にレバレッジを利かせて取引ができます。


ハイレバレッジの海外FXでは複利運用が可能


ハイレバレッジの海外FXでは、国内FXでは不可能な複利運用ができます。

投資を行う上で複利運用という言葉を耳にする機会は多く、儲けた分を上乗せして投資のスピードを加速させる手法です。

①海外FXのハイレバレッジで証拠金を使って儲ける
②出金して利益を確定させずに口座に残しておく
③その資金を新たな取引に使って雪だるま式に増やす

FXで勝てば同時に証拠金として使える金額が増え、複利運用の効果が非常に高いのはお分かり頂けるでしょう。

もちろん、あくまでも勝ち続けることを仮定していて、計算通りに事が運ぶわけではない点には注意が必要です。


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海外FXの取り扱い通貨ペア数

海外FXの取り扱い通貨ペア数は業者で異なる


海外FXの取り扱い通貨ペア数は、業者によって異なるのが特徴です。

為替取引のFXは世界中の通貨を使って売買できるものの、実際には円やドル、ユーロを中心に業者が取り扱う通貨で取引していきます。

以下では業者別で取り扱う通貨ペア数をまとめてみました。

FxPro:69
Titan FX:63
Land-FX:60
XM:57
IFC Markets:40

そこまでの大きな違いはありませんが、海外FXを比較するポイントの一つとなります。

それに、国内FX業者は平均して30通貨程度しか取り扱いがないのに対して、海外FXは平均して50と多いのです。

貴金属や商品先物など値動きの激しいCFD銘柄を取り扱っているところも多く、FX以外の取引を行ってみても良いのではないでしょうか。


通貨ペアごとに海外FX業者のスプレッドは異なる


スプレッドはFX取引で使われることの多い専門用語の一つです。

英語では「広がり」「幅」といった意味合いとなり、FXにおいて売り値と買い値の差をあらわしています。

FX業者の利益はスプレッドによって生まれていて、海外FXに関しても一緒です。

通貨ペアごとに海外FX業者のスプレッドは異なり、米ドル/円での違いを見ていきましょう。
(スプレッドは日々、変化していきますので、以下はあくまで参考です。)

Titan FX:1.03pips
XM:1.10pips
Axiory:1.10pips
MiltonMarkets:1.20pips
MyfxMarkets:1.35pips

スプレッドが狭ければ狭いほど手数料が安くなるため、米ドル/円ではTitan FXがお得となりますが、XMでは様々なボーナスがあるため、私は総合的に考えてXMを利用しています。


スワップ狙いであれば通貨ペア数の多い海外FXがおすすめ!


金利差を受け取るスワップポイント狙いであれば、通貨ペア数の多い海外FXがおすすめです。

基本的にハイレバレッジを利かせて短期的な売買を繰り返すのが主流の海外FXでは、スワップ狙いの投資には向いていません。

しかし、ドルや円ではなくマイナーな通貨であれば、1lotあたり200円を超えるスワップポイントを貰えることもあります。

とは言え、マイナー通貨は取引量が少なく、流動性が低いからこそ値動きが激しいのが特徴です。

FX取引に慣れていない初心者にとっては少々ハードルが高いため、まずはメジャーな通貨で慣れることから始めましょう。


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海外FXは課税対象となる?

海外FXは課税対象となるの?


・海外FXで儲けたお金は税金を支払わなくて良い
・海外の業者だから課税対象にはならない

上記のように考えている方は多いものの、海外FXでも国内FXと同じように儲けた金額に応じて税金が発生します。

・国内FXでは別の方法で得た収入は個別で税金として支払う申告分離課税
・海外FXでは給料や不動産所得などトータルで合算する総合課税

こういった違いはありますが、FX取引で得たお金が課税対象となる点では一緒です。

一定額以上の利益が出れば自分で確定申告をして税金を納めなければならず、何も知らないまま放置していると脱税に繋がって余計なお金を負担する形となるので注意しなければなりません。

海外FXでは取引で生じた利益額によって税率が変動する累進課税が適用され、どのくらいのパーセンテージとなるのか見ていきましょう。

<所得と海外FXの利益のトータル金額>
195万円以下:税率15%(所得税5%+住民税10%)
195万円を超えて330万円以下:税率20%(所得税10%+住民税10%)
330万円を超えて695万円以下:税率30%(所得税20%+住民税10%)
695万円を超えて900万円以下:税率33%(所得税23%+住民税10%)
900万円を超えて1,800万円以下:税率43%(所得税33%+住民税10%)
1,800万円を超える金額:税率50%(所得税40%+住民税10%)

900万円を超えれば43%、1,800万円を超えれば50%と非常に高い税金を持っていかれます。

これから海外FXを始める方にはそこまで関係はないものの、高いレバレッジが利くからこそ想像以上に儲けられる可能性はあり、税金に関する仕組みも覚えておくべきです。

330万円を超えると国内FXの方が税金では安くなりますが、VPSサーバーの費用やセミナー参加費用など経費として計上すれば税金は安くなるので、海外FXを使って取引をする際も心得ておいてください。



海外FXで利益が出ても確定申告をしなくて良い人もいる


海外FXで少しでも利益が出た段階で確定申告をしなければならないわけではありません。

下記の3つの条件に当てはまるケースであれば確定申告は不要です。

・給与所得があって雑所得が20万円を超えない
・無職や専業主婦など給与所得がなく、雑所得が38万円を超えない
・海外FXで取引をしていて利益が一切出ていない

きちんと稼げている人で確定申告を無申告で突っ張っていると、追徴課税+逮捕されるリスクがあるので注意しましょう。


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